パンづくり・試行錯誤
日々のパン焼き、眠気とだるさに負けじとなんとか続行しているわけですが、
ホシノ天然酵母にしてから時間のやりくりが上手くできるようになりました。
冷蔵発酵をうまく取り入れることで時間に追われずにパンを作れるペースが
少しずつ掴めてきました。
でも、冷蔵発酵onlyだと発酵はやや控えめ。それゆえにもっちりとしたパンになるのですが
やっぱり常温発酵で作るホシノのパンのふわふわ加減も欲しい。
というころでちょっと浮気してまたしても新しい本を購入。
『国産小麦と天然酵母で作る体にやさしいパン』 濱田美里さん著

中に載っていたレシピ、どれも作りたくなるようなものばかりだったのです。
この方のレシピは常温発酵。
だから、プロセスを勝手にアレンジして
こね⇒寝るまで4時間ほど常温発酵⇒寝るときに冷蔵庫へ⇒朝起きたら分割・ベンチタイム
⇒2次発酵⇒焼成
という手順にしてみました。
短時間でも常温発酵をしておくことで冷蔵発酵onlyのときよりも膨らみがよくなり
焼きあがりもややふわっとしてくれます。
ある日は牛乳を配合してやさしいお味のプチパン(左ふたつ)と
甘納豆を巻き込んだ豆パン(右の4つ)にしてみました。

きのうは全粒粉、ライ麦を配合して栄養満点のざっくりパンに。
下半分はプチパンの成形、上半分はウインナロールです。

朝食に2つずつ、そしておやつについついひとつ・・・と手が伸びるのでどんどんなくなるパンたち。
追いかけるように作ってます。今日も仕込まなくては。
この間はるゆたかブレンドを5kg購入したので、しばらくは粉の心配もナシ。
相変らずの自己流ですが、ちょっとずつ手も息も抜いたレシピで
自分が食べたいパンを作れる喜びを感じています。
ホシノ天然酵母にしてから時間のやりくりが上手くできるようになりました。
冷蔵発酵をうまく取り入れることで時間に追われずにパンを作れるペースが
少しずつ掴めてきました。
でも、冷蔵発酵onlyだと発酵はやや控えめ。それゆえにもっちりとしたパンになるのですが
やっぱり常温発酵で作るホシノのパンのふわふわ加減も欲しい。
というころでちょっと浮気してまたしても新しい本を購入。
『国産小麦と天然酵母で作る体にやさしいパン』 濱田美里さん著

中に載っていたレシピ、どれも作りたくなるようなものばかりだったのです。
この方のレシピは常温発酵。
だから、プロセスを勝手にアレンジして
こね⇒寝るまで4時間ほど常温発酵⇒寝るときに冷蔵庫へ⇒朝起きたら分割・ベンチタイム
⇒2次発酵⇒焼成
という手順にしてみました。
短時間でも常温発酵をしておくことで冷蔵発酵onlyのときよりも膨らみがよくなり
焼きあがりもややふわっとしてくれます。
ある日は牛乳を配合してやさしいお味のプチパン(左ふたつ)と
甘納豆を巻き込んだ豆パン(右の4つ)にしてみました。

きのうは全粒粉、ライ麦を配合して栄養満点のざっくりパンに。
下半分はプチパンの成形、上半分はウインナロールです。

朝食に2つずつ、そしておやつについついひとつ・・・と手が伸びるのでどんどんなくなるパンたち。
追いかけるように作ってます。今日も仕込まなくては。
この間はるゆたかブレンドを5kg購入したので、しばらくは粉の心配もナシ。
相変らずの自己流ですが、ちょっとずつ手も息も抜いたレシピで
自分が食べたいパンを作れる喜びを感じています。



